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コンテンツマネージャー(Wixデータベース)を使ってみました

更新日:2021年11月9日


コンテンツマネージャーと呼ばれているエクセルの表のようなものを自動で流し込んで一気に動的ページが作成できる話題のWix Corvid。

構築も更新もラクラクの素晴らしいデータベースですので、レポートしてみたいと思います。



3種のデータベースを作りまとめページに反映

まずは制作途中ではありますがこちらがCorvid(wix code)データベースを使用した

街情報サイトです。

現在70ページほどありますが、100ページ超えを予定しております。





まずは1.飲食 2.雑貨 3.散歩

3種のデータベースを作りました。


それを

●まとめページ

に反映させます。

こんな感じです。実際のサイトはこちら
















詳細ページは自動生成。一覧ページは手動でデータベースに接続


まとめサイトだけではもったいないので、まとめに出てくるスポット一覧ページと詳細ページも作りました。実際のページは

LookLook代々木上原・飲食一覧

LookLook代々木上原・雑貨一覧

LookLook代々木上原・散歩一覧
















LookLook代々木上原・飲食詳細

LookLook代々木上原・雑貨詳細

LookLook代々木上原・散歩詳細


詳細ページは一気に自動生成されます。



コンテンツマネージャー(データベース)を使ってみて


エクセルの的な表から大量のページが生成されるのには感動!

これでしたらレイアウト崩れを気にせず更新もラクそうです。